女性用風俗の求人で絶対に選んではいけないお店の特徴3選(東京、横浜)
女性用風俗の求人で絶対に選んではいけないお店の特徴3選(東京、横浜)
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こんにちは。焔です。
女性用風俗のセラピストとしてデビューする際にどこのお店でデビューするか、というのはとても大事になってきます。
デビューしたはいいけれど全然予約が入らない、となってしまっては悔しいと思います。

女性用風俗の求人で絶対に選んではいけないお店の特徴3選(東京、横浜)

自分はセラピストとして2年半この業界で活動しています。複数の店舗に在籍し、研修等運営側に近いお仕事をしてきた経験もあります。
現在は店舗のオーナーとして運営のお仕事を統括しています。
ですから、人より女性用風俗店の裏側、ビジネスモデルを深いレベルで理解しています。
そういった経験やバックグラウンドをを踏まえてこういった女性用風俗店だけは選んではいけないというお店の特徴を3つお話していきます。

①登録料ビジネス店

女性用風俗店でデビューするには少なからずの初期費用がかかります。実技研修、宣材写真撮影、初期備品の用意、性病検査、などなど様々な準備が必要でそれにお金がかかるからです。
それは仕方がないこととして中には登録費と称してセラピストとしてデビューするのに必要以上の費用をセラピストに要求して求人を出している女性用風俗店が存在します。
そういった女性用風俗店ではセラピストを売り出すことを目的としていないので研修内容が雑だったりセラピストの宣材写真もいけてない自撮りのものが並んでいたりセラピストのスケジュールがHPに載っていなかったりという特徴があります。

(youtube動画)【女風の闇】 鳥肌ツイート、狂気のHPで女性達を震撼させた女性用風俗店があるらしい

また、集客に消極的なため登録料ビジネス店に所属してしまうと予約を獲得するのがかなり難しくなってしまいます。

その女性用風俗店が「女風」のお店として機能しているか、求人だけでなく集客にもちゃんと力を入れているか、という視点で働くお店を判断しましょう。

②過疎店

女性用風俗店の中には過疎店と呼ばれるお店として全然盛り上がっていないお店が存在します。
女性向けの風俗店は固定の維持費があまりかからずに運営できるという特徴があり惰性で運営されているお店が存在します。
そういった女風店ではセラピストが全然出勤していなかったり運営の情報発信も無かったりして寂れたシャッター街のような雰囲気があります。
そこでいくら情報発信等を頑張っても無人の路上で一人叫んでいるような状況になってしまいそれがお客様に届くことはありません。

逆に帝はまだ半年前にできたばかりでこれから盛り上がってくる女性用風俗店ということもあり、毎日たくさんのセラピストが出勤していてSNSや他のポータルサイトでも積極的に活動しています。
本日の出勤セラピスト
それによってお店全体が盛り上がり多くのアクセスを集めることができていてそれを予約につなげているセラピストが多く在籍しています。

③料金が安すぎる格安女風店

女風店の中には元々の料金設定が安かったり恒常的に半額以上の割引をしている店舗が存在します。そういった女風店に入店してしまうと、いくら予約をしてもらっても少ない額の報酬しか受け取ることができません。
格安店ではバック率を高くすると店舗の取り分が少なくなってしまうので大体5割ぐらいのバック率が相場です。

考えてみてください。
例えば120分コースを10000円で利用できるキャンペーンをしている女風店があったとしておそらくセラピストの取り分は5000円くらいです。
施術の前後の時間を1時間入れて3時間働いて5000円しかもらえずそこから交通費等を引かれるとしたら、時給換算でコンビニのバイトと変わらないくらいになってしまいます。
それではせっかく風俗で夜のお仕事をするのに納得できないというセラピストさんは多いのではないでしょうか。

帝では度を超えた割引をすることは基本的にありません。
料金の安さではなく、サービスの質の高さを女性にアピールしているからです。
決して安売りするのではなく高品質のサービスで女性一人一人満足していただけるよう店舗一丸となって努力しているのです。

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まとめ

女性用風俗店でセラピストとしてデビューしたいならお店選びはとても大切です。

今回紹介した3つの特徴が自分が働いている店舗、入店しようとしている女風店で上記の3つの特徴が当てはまっていないか確認してみてください。

 

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